初心者でもできるレンズ修理教科書

(有料サイト閲覧権) 一括総まとめ版 rennzu シリーズ編 2017年7月時点・30冊相当

 

光学機器の修理は特殊な仕事です

先ずはお気軽にお電話下さい

貴方のご質問に個別にお答え致します

047-386-5353(協会固定)

一般社団法人 日本レンズ協会では【初心者でもできるレンズ教科書】を電子書籍として販売させて頂いております。この電子書籍【一本のレンズ=一冊の電子書籍】という形態の形になっていて、一冊=1,250円にてアマゾンさんのプラットフォームから御購入が可能となっております。お陰様で、2017年7月時点で合計30冊刊行する事が出来ました。ありがとうございます。この電子書籍を単品商品として御購入頂きましたお客様から、全部まとめて購読・勉強したい!というご意見を沢山頂いておりますので、各電子書籍を刊行する為の【原稿】にあたるサイト(HP)をこの度ご購入者様限定で閲覧できる様に有料にて販売させて頂く運びとなりました。

この商品の形態について

 

この度ご案内致します商品は、初心者でもできるレンズ修理教科書【一括総まとめ版】という商品名ですが、日本レンズ協会が電子書籍として今まで刊行してきました電子書籍の原稿の元となる特別な【サイト閲覧権】の販売形式になります。「教科書」というと印刷物の様な書式形態を想像しますが、印刷物の販売ではございませんのでこの点、ご了承お願い致します。精密機器の修理は、印刷物の文章だけではその工程及びポイント等の微妙なニュアンスがどうしても伝わりにくい一面があります。必要に応じて写真・動画等で補足解説する形式をとっておりますので、分かり易さという意味では特別サイト閲覧権形式がベストと判断致しました。御購入ご希望の方は、【申し込みボタン】をクリックすると、決済別画面が開きますので、その決済画面から順番に必要事項【購入者様情報】をご記入下さい。

<記入して頂くご購入者様情報>

・御氏名

・御住所

・お電話番号

 

の三つを記入して下さい。

この教材はご購入後の質問に対して協会からの無料サポートサービスも付随しております。

必ず、必要事項は記入して頂きます様お願い申し上げます。  

【決済方法】は二つから選択して下さい。

<決済方法>

・カード決済

・コンビニ/Pay-easy(ペイジー)決済

 

※お申し込みが終了しますと、あなたのパソコンにお申し込み終了のメールが自動的に送信されます。

※その後こちらでご決済確認後、別途メールにて今回販売致します【サイト情報】を3点を送信致します。

 

<サイト情報×3点>

・【URL】

・【ID】

・【PASS】

 

の3点です。

早速、この有料サイトにログインして、ご自身のご都合にあわせて学習を進めていって下さい。この様な通知は全てメールにて行われますので、ご自身のメールアドレス記入時は何度も確認して正確に記入して下さい。

宜しくお願い致します。  

この様な【サイト】で学習して頂く形式になります

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各種レンズ×1個体×30種類が2017年7月時点でUPされていますが、今後随時、異なった種類のレンズ修理工程が追加されていきます。使用するレンズは実際にお客様から修理依頼をうけた個体を使用しますので、もしあなたが御所有のレンズを優先的にUPして欲しい場合は、実際に該当レンズを当協会までご送付下さい。こちらで検討しまして、その工程を購読読者さんに公開しても問題がないと判断しましたら、順次優先的に購読者さん限定にて公開させて頂きます。有料サイト左サイドバーに、新機種が追加されていく形になります。追加されていく修理工程コンテンツを閲覧・学習するのに別途料金は必要ありません。完全初回買い切りで、増えていく修理工程コンテンツが初回料金のみで、その後は無料で閲覧・学習ができます!例えば、将来的に今後掲載個体数が【50】に増えて更に【100】を超えていきます。それでも今回の初回買い切り金額で、増えていくコンテンツはその後無料にて閲覧・勉強が可能です。コンテンツ数がある一定数を超えた時点で販売価格を見直しますので、今回の初回販売価格にて御購入しておくことをお勧めいたします!  

 

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新規機種収録のリクエストも常に受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい  

 

 

 

SMC Pentax 24mm F2.8 NEW 

 

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累計掲載個体数=30個体

 

 

 

 

SMC Pentax-M 50mm F1.7 NEW

 

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累計掲載個体数=29個体 

 

 

 

 

Carl Zeiss Sonnar 90mm F2.8 NEW

 

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累計掲載個体数=28個体 

 

 

 

2016年1月5日電子書籍シリーズ版・新規刊行

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2016年1月3日電子書籍シリーズ版・新規刊行

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2015年12月17日電子書籍シリーズ版・新規刊行 

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この様に今後も随時新規個体を増やしていく計画です

この計画は約束という意味ではありませんが、公開に適した個体毎にUPしていきます

コンテンツが増え続けますので早めの御購入がお得です

電子書籍シリーズ版・一覧はこちら

 

 

掲載個体数が35個体のボリュームに達した段階を目安に販売価格を見直したいと思っています

新規掲載個体数が5個体増えていくタイミングにて6,000円価格を足し算していく予定です

1個体増加分=1,200円の計算になります

随時掲載が進行致しますと販売価格が6,000づつ高くなっていく計算になります

 

当協会はSPIKE(スパイク)のオンライン決済サービスを使っています

ご購入はこちらから

 

御購入頂けますと決済画面から有料限定サイトURLとログイン情報をお知らせ致します

 

 

 

レンズ修理費について

 

御所有のレンズを専門業者さんにメンテナンス依頼した経験がある方はご存知かと思いますが、意外とその相場価格は高いものです。当協会でもこの業界の相場価格についてその全てを調査した経験はございませんが、どの業者さんでも設定している料金基準は相応な価格になっております。

日本レンズ協会の場合は、世界中の全てのレンズ機種に対応した価格表なるものは用意してはいませんが、その機種・その課題によって大きく二つのグループに分類させて頂いております。

 

単焦点・標準レンズ≒5,400円~

 

それ以外の望遠レンズ等≒10,800円~

 

この様に何か新しい個体を新規購入するわけではないのに、その個体の維持費=メンテナンス費はこの様な相場価格があり、結構割高感が伴う世界です。レンズは撮影の為のなくてはならない道具の一つです。そして、その性能の維持にはやはり道具の一種ですから、エアコン・自動車同様適切なメンテナンスが定期的に必要となります。特にレンズ鏡胴内部の光学系の付着物は何年間も使用していていつまでもスカッと抜ける様な状態は維持できません。少なくとも5年に一度はクリーニングが必要になります。この様な道具としてのメンテナンスの一面を考慮しましても、やはり理想はご自身にて自宅でメンテナンスできる様になる事だと思います。

そういう長い目で考えた場合、今回販売しておりますこのコンテンツは何年間もご活用頂けますし、随時追加される個体機種と貴方が知りたい個体機種が合致する事も今後発生してくる可能性もあります。お気軽に機種をリクエスト頂けましたらその可能性をこちらで検討後、優先的に採用させて頂きますのでこの観点からもレンズ御所有の方々にとってお得な商品だと感じております。

一般社団法人・日本レンズ協会の今までの活動にての

修理費用平均額は1個体≒12,800円となっております

やはり、決してお安い価格とは思えませんが、その仕事内容の特殊性ゆえ、その価格は適正と判断しています。

 

 

 

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この電子書籍の原稿としているサイトを閲覧、ご自宅で勉強できます

   

 

この【レンズ修理教科書】シリーズ版電子書籍は一冊=1,250円ですので、30冊ですと単純に掛け算をしますと30冊×1,250円=37,500円という計算になりますが、今回の販売はその全ての原稿になっていますサイトの閲覧権を完全買い切り初回だけの御購入でOKな、かなり低価格なお値段に設定させて頂きました。2017年7月度時点では合計30冊ですが、この企画は今後も随時その個体数を増やしていきます。一般社団法人日本レンズ協会はお陰様で、ビジネスの第一の柱が【レンズの修理】ですので、毎日全国から修理ご依頼の個体が送られてきます。従いまして、その個体の中から、コンテンツとして書籍化するかどうか判断していきますので、ある意味その種類は今後も無限とも言えます。皆さんがどの機種にご興味があるのかはこちらではその詳細が不明ですので、こちらの一定基準の判断にて今後もあらゆる機種を増刊していきたいと思います。ですから、今回の初回の販売を機に、サイト閲覧権を早めに御購入された方は、今後その個体数が随時増えていっても、今回の初回御購入代金のみで今後増えていく内容も閲覧・勉強できますので、お得な企画になっていると思います。  

 

7-300x300 1540_32レンズ単体で御購入ご希望の場合は電子書籍版をご購入下さい! 世界中にはおそらく十数万種類以上のレンズが存在しますので その全ての修理工程を紹介する事は不可能ですが電子書籍版も 少しずつ個体数を増やしいきますので楽しみにして下さい! ご興味があるレンズが電子書籍版にあるのでしたら大変ラッキーだと思います。当協会をはじめ業者さんに修理を依頼すると概ね5,400円は最低でもかかりますから・・・

>>電子書籍一覧はこちらから

一冊=1,250円

 

1-6-300x3001540_32レンズ修理教科書一括版をご希望の方は、お得な今回初販売の機会を是非ご検討下さい!電子書籍出版の原稿として活用してきたサイトを初めてオープンにします。レンズ1本のメンテナンスに際して、工程写真=約50枚、工程解説動画=5動画、各工程における解説・コメントの大変分かり易い構成となっております。レンズの修理には基本的な道具が必要です。その最低限揃えて頂きたい治具・溶剤類に関しても入手先情報等もあわせて解説させて頂いております。どんな道具が必要なのかよくお問い合わせを頂きますが必要最低限の治具類を紹介しております。更にお問い合わせフォームから個別にご指導させて頂きますので安心して自己学習が自宅で可能です。教科書サイトで分からない事は何でも聞いて下さい!当協会までお越し頂ける方は、修理専門学校に入校して頂くのがベストですが、入学金は相応に高額です。テキストを使った自己勉強ですと、これからも随時その個体数が増えていきますので、一度御購入頂ければ無限に増えていくコンテンツを初回購入金額の買い切りで、それ以降は全く費用が掛からずにサイトを活用して自宅で好きな時に勉強できます!

 

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この電子書籍の原稿としているサイトを閲覧、ご自宅で勉強できます

 

 

日本カメラさんに当協会が紹介されております

 

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レンズ修理メンテナンスなどの事業を行う一般社団法人日本レンズ協会が レンズメンテナンスとフィルムカメラの基本的な操作に関する電子書籍を刊行した。 どちらもシリーズ版で、レンズの本は1,000シリーズ、フィルムカメラの本は100シリーズを刊行予定。 第一弾となる『カメラレンズの修理教科書』ではコニカ50mmF1.7『フィルムカメラ操作術』では キャノンFTQLをそれぞれ取り上げている。価格はいずれも1,250円(Amazon Kindle) 日本レンズ協会のミッションは、現存するレンズのでき得る限りの復元業務を主たる目的としているが 並行して関連教育事業にも力を入れている。 世界中のレンズをでき得る限り良い状態に復元して、その状態を後世に継承していく事は 非常に価値が高いと言える。 単に、レンズの修理を施すだけの業務と違い、その個体の所有者が自宅でレンズをメンテナンスできてこそ 古き良きレンズがなるべく良好な状態で子供の代を乗り越えて 孫の代まで引き継いでいくという壮大な夢が実現すると言えるだろう。 すべての写真愛好家が撮影と並行して自分のレンズのメンテナンスを実行するかどうかは分からないが 当協会の目指すミッションは注目に値すると評価したい。 5年後を目途に東伊豆にレンズの修理専門学校の設立も計画している。 構想としては宿泊施設を完備した完全個人指導形式の授業カリキュラムを準備中だという。  

 

 

当協会はSPIKE(スパイク)のオンライン決済サービスを使っています

お申し込みはこちらから

 

御購入頂けますと決済画面から有料限定サイトURLとログイン情報をお知らせ致します

レンズの修理はやはり各個体づつに関するその構造の理解と、具体的な処置の経験が必要になります。日本レンズ協会の前身は家業で今の私が3代目に当たりますが、先々代の言い伝えによると、30,000個体で一人前と言われてきました。当協会は一般社団法人として携った個体数はまだ18,000個体に過ぎませんが、とにかく実践あるのみです。光学機器として、駆動系は【絞り羽ユニット機構】【フォーカス調整機構】【ZOOM機構】があり光学的には、レンズ鏡胴内部に組み込まれている複数枚のガラス玉表面の付着物の除去というのが主たる業務になります。ですから、今後レンズの数が増えていって例えばその数が100個体になったとしても、それでプロになれるかと言えばそう簡単ではありません。同じ機種でもその個体が今に至るまで、どういう方に所有されて、どの様な環境下で保管されてきたかによって状態が随分違ってしまうのが現状です。闇雲に自己流で色々な個体メンテに挑戦するのではなく、やはりしっかりした教材をベースに学んで頂きたいという思いから、電子書籍の一個体づつのコンテンツ配信と、今回の【一括シリーズ版】の販売に至りました。更に、今回電子書籍刊行の原稿ともいえる【サイト一括閲有料覧権】は、売りっ放しではありません。光学機器の修理という内容ですので、写真・動画・コメント(文章)ではどうしても伝えきれないニュアンスもあります。そういう意味で、その解説がすべてに言及している訳ではないので、補足的な説明は個別に受けております。所定のお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせ下さい。翌々日までには必ず返信させて頂きます。  

 

 

一工程づつわかりやすく写真と動画で解説しています

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各レンズ毎の5篇からなる補足動画も参考にして学習して下さい

 

 

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この電子書籍の原稿としているサイトを閲覧、ご自宅で勉強できます

 

 

2017年7月時点でのこの様な電子書籍ベース×30冊分のボリュームにて【初回の原稿サイト有料閲覧権】を販売させて頂きます。 全ての個体は、実際に当協会に修理依頼のあったレンズをベースに修理記録台帳としてお預かりさせて頂いたレンズの修理工程を記録として残してきた個体です。該当レンズのご依頼者様にはポイントを押えた写真・動画の解説付きで、レンズの納品時にその記事のURLもお伝えしておりますが、ここまで深い報告はしておりません。  

 

この教材であなたが得られるメリット!

 

 

ご購入者様には以下のメリットが考えられます

あくまでも、自己学習スタイルになりますが

闇雲に光学機器をいじるのは大変危険です

 

1540_32  レンズ修理の基本的な手順が学べます  

 

1540_32  全ての個体には当てはまりませんが共通ポイントが解ります  

 

1540_32  修理工程において大切な心構えが理解できます  

 

1540_32  最低限必要な治具・溶剤が解ります  

 

1540_32  今後追加されいく新規コンテンツも無料で学べます  

 

1540_32  買い切りですので今後一切費用がかかりません  

 

1540_32  ご購入後の質問はお問い合わせフォームからメールできます  

 

1540_32  御来所頂ける方は修理専門学校ご入校がベストです  

 

1540_32  ご自身所有の個体が自分でメンテできる可能性が高くなります  

 

1540_32  職業として考えている方は仕事内容の雰囲気がつかめると思います  

 

1540_32  その場合は集客の為にサイト構築が必要になります  

 

1540_32  集客の為のホームページ開設のお手伝いをさせて頂きます  

 

1540_32  電子書籍単体で購入するよりお得な価格です  

 

こちらにお越し頂ける方は更に高いレベルの技術取得が可能です

 

 

如何でしょうか? レンズ修理に興味があったり、自分のレンズはご自宅である程度メンテナンスできる様になりたいと思っていらっしゃる方は結構沢山いらっしゃいます。レンズは単なる道具ではなくて、人それぞれの掛け替えのない思い出がつまった大切なパートナーであるケースも多々あります。光学機器ですから、他の道具、例えばエアコン、自動車、自転車・・・等々同様に定期的で適切なメンテナンスが必ず必要です。 1-8-300x300 でも、レンズに関しては私の経験上、あまりこの観点が定着していない様に感じられます。カビが見えて生きて気になり始めたり、絞り羽が動かなくなって慌ててお問い合わせ頂くお客様も大勢いらっしゃいます。完全なオーバーホールまで処置を施さなくても、その個体の問題点に焦点を当てたメンテナンスはどなたでも可能だと私は考えています。 レンズ鏡胴本体の拭き取、レンズフイルターのクリーニング、前玉・後玉の実写後のブロアーを使っての付着物の除去等は、ご自身所有のレンズを大切にしている方でしたら、日常的に行っていると思います。少しその先を習得なさりたい方にとって有意義なコンテンツ内容で構成されていますので、ご自宅で好きな時間を使って学習できると思います。  

  販売価格です  

 

【 レンズ修理教科書】シリーズ版電子書籍は一冊=1,250円ですので、30冊ですと単純に掛け算をしますと30冊×1,250円=37,500円という計算になりますが、今回の販売はその全ての原稿になっていますサイトの閲覧権を完全買い切りで初回だけの御購入でOKな、かなり低価格なお値段に設定させて頂きました。2017年7月度時点では合計30冊ですが、この企画は今後も随時その個体数を増やしていきます。そういう意味では早い購入程お買い得感は強くなります。このお値段にて御購入して頂きましたお客様は今後内容が追加されていきますが、その際に一切追加料金は不要です。この価格で随時増える各種レンズのメンテナンス工程が自宅で勉強できます。興味のある個体に集中したり、ご自身のペースに合わせて学習を進めていって下さい。  

 

29,800円

 

掲載個体数が今後35個体になった時期を目安にこの価格を見直す予定でございます

新規掲載個体数が5個体増えていくタイミングにて6,000円価格を足し算していく予定です

1個体増加分=1,200円

随時掲載が進行致しますと、販売価格が6,000づつ高くなっていく計算になります

是非、最もお安い今回の販売スタート価格での御購入をお勧め致します

 

当協会はSPIKE(スパイク)のオンライン決済サービスを使っています

お申し込みはこちらから

 

御購入頂けますと決済画面から有料限定サイトURLとログイン情報をお知らせ致します

 

御購入頂いた際のささやかですが協会からのプレゼントです

2017年度冬季までの特別感謝特典

特別修理割引券2,000円×5枚=10,000円相当分進呈中

 

お持ちの個体でレンズ修理を当協会でご希望の方に特別割引券を差し上げます!

レンズ1本=割引券一枚適応

  教科書  

2017年度冬季までに御購入された方限定特典です!

こちらの割引券はこちらで処置を施したレンズ返送(納品)時にレンズと一緒に同梱納品させて頂きます

割引券在庫終了をもってこの特典も同時終了致します

 

 

ご質問等お気軽にお問い合わせ下さい

 

この商品についてご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい

メールアドレスをお間違いになるとこちらから返信ができなくなります。再度ご確認お願い致します。

 

 

ごあいさつ

 

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本教科書シリーズはレンズメンテナンスをプロレベルで行うための教科書です。 レンズの修理、カメラレンズのカビ、オーバーホール、分解、清掃等にお悩みの方はぜひご活用下さい! 本書にて使用しましたレンズは、全て当協会に実際にメンテナンス依頼があった 実際の個体を使わせて頂き解説を加えております。 従いまして、その内容は写真を見ながらじっくり再現すれば あなたが所有する同じ機種にも当てはまる様に構成されております。 自分のレンズと同機種なのかをまずはよく確認して頂き 焦らずにじっくり取り組んで下さい。 古き良きレンズをメンテできる職人さんも私同様だんだん高齢化になっています。 各メーカーさんも昔のレンズ程受け入れていないのが実情です。 また、この種の修理を教える機関そのものが、日本には殆ど存在しないのも事実です。 このままですといずれ世界中にある昔のレンズを修理できる人がいなくなってしまいます。 一般社団法人 日本レンズ協会はこの様な現状と今後の予測をもとに レンズ修理事業と並行し、教育分野に取り組んでいます。 その一環として、本書『カメラレンズ修理の教科書』をシリーズ化してまいります。 本書ではプロが実際に作業している風景を写真と動画にて解説を加えている構成をとっています。 従いまして、じっくりこの教科書に向き合って頂ければ プロが行うのと同じ様な結果が得られる構成になっております。 ぜひ本書をお読みになりプロフェッショナルのレンズメンテナンスをマスターしてください。 今回【一括版】を初公開する事に際しましてのご挨拶とさせて頂きます。    

 

<レンズ修理専門学校のご案内>

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<目的別×3コース選択制度>

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詳細は公式ホームページをご参照下さい

 

一般社団法人 日本レンズ協会 光学研究所 Clean Lens House

代表理事 田斉健輔

 

日本レンズ協会公式サイト

 

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